デート商法は恋愛感情につけこむため、ターゲットが女性の場合は男性が、
ターゲットが男性の場合は女性がメインの担当者になり勧誘を行います。
若い人、とくになぜか20歳になったばかりの人に被害者が多いようです。
また、普段、異性と話す機会がなかったり、私生活の中でつらいことがあったり、
寂しさを感じている人がデート商法の被害にあいやすいようです。
手口としては、出会い系サイト、お見合いパーティ、電話、電子メールなどでの
出会いをきっかけとして、異性の販売員が身分を秘匿して接近してくる。
販売員は、相手と何回か会って話やデートをし感情移入させた後で、
毛皮や宝石などの商品をねだって、業者の販売店に誘いこむ。
相手が業者の販売店に入ると、販売員数人に取り囲まれたり、おどされたり、
異性の販売員に甘えられたりして、商品を強引に購入させられる。 とういうケースが
よくあるパターンのようです。
また、販売員が異性であることが、心理的にクーリングオフの行使をためらわせる
効果があるともいわれています。
デート商法に引っかかってスーツを買ってしまっても、異性であるからと躊躇せず、クーリングオフの
手続きを進めましょう。そうすれば泣き寝入りにはならないはずです。
『開運のために』 開光護身符(9枚)付き
この[開光護身符]は、中国では開運とツキをもたらすお守りであり、厄除け、厄年の方にも最適な最強の護身符です。
まばゆいばかりの本体には、おめでたい図柄と言葉が光っています。
天辺に高らかにかざされた南無観世音菩薩は、菩薩様全体の象徴であり、功労を積んだ先祖の方々からお守りを頂けるという意味です。
また、この護符の名前でもある「開光護身符」の文字が一番下に刻まれ、これは“闇が開け、光りに包まれる護符”という意味。これらのありがたい言葉だけで、十分パワーがありそうですね。
裏面には、中国の慶語で、大吉大利、万事如意、出入平安、佛光普照という、ありがたい言葉が刻まれ、あらゆる厄害からお守りを受けることができるよう願いが込められています。
さらに裏面にはびっしりと「般若心経」が刻まれています。かの三蔵法師も、般若心経をお守りとして奉持しインドへ旅立ちました。
この[開光護身符]を、お財布に入れたり、神棚に祭ったり、宝くじと一緒に置いたりしてみてください。見えないパワーで、お金・商売・仕事・恋愛・厄除け…等々望みを成就させてください。
